【りそな銀行引き落とし】時間はいつ?残高不足だと問題発生?

りそな銀行は毎営業日引き落としを行っていますが、何時に引き落とされるのか?あまり知られていません。

引き落とし日はカード会社や携帯会社が定めていますが、引き落とし時間はりそな銀行に順次ます。

では、何時に引き落とされるのか?

当日入金でも間に合うのか?

残高不足を起こしてしまうとどうなるのか?

こういったことを詳しく見ていきましょう!

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この記事の要約(一言まとめ)

  • りそな銀行の引き落としは一日2回行われる
  • 1回目は0時〜
  • 2回目は19時までに順次
  • 即時引き落としが行われる店舗もある
  • 当日入金でも引き落としに間に合う

りそな銀行の引き落とし時間は何時(いつ)?

りそな銀行の引き落としは、午前と午後に1回ずつ(合計2回)行われます。

1回目は0時〜順次。

2回目は19時までに行われます。

りそな銀行の引き落とし時間
1回目 0時〜順次
2回目 〜19時までに順次

つまり、19時までに入金すれば引き落としに間に合うワケですね。

ただし、注意点があります。

時間ギリギリ(19時直前)に入金すると、引き落としに間に合わない可能性があります。

というのも、コンビニATMなどの提携ATMから入金した時に、タイムラグが生じる恐れがあるため。

タイムラグってなに?入金が反映されるまでに時間がかかること

なので、当日入金する時は時間に余裕を持った方がいいです。

理想は朝一〜お昼までに入金を済ませたいところ。

遅くても18時〜18時30分までには入金しておきましょう。

りそな銀行の引き落としは土日でも行われる?

土日祝日はりそな銀行が休業日となっています。

窓口の営業はもちろん、各種手続きも行われません。

そのため、クレジットカードや携帯代の引き落としも行われません。

そして、翌営業日(平日)に引き落としが行われます。

例えば、引き落とし日が27日だとしましょう。

27日が土曜日だとしたら、翌営業日の29日(月曜日)に引き落としが行われます。

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りそな銀行の引き落とし時間が店舗ごとに異なる理由3つ

同じりそな銀行でも、店舗ごとに引き落とし時間にズレが生じます。

例えば、支店Aは0時ちょうどに引き落とされるけど、支店Bは0時30分に引き落とされるという形。

なぜ店舗ごとに引き落とし時間がズレるのか?

これには理由が3つあります。

1.利用者数の違い

まず挙げられる理由が「利用者数の違い」です。

りそな銀行の店舗数は320を超えています。

当然ながら、店舗ごとに抱えている利用者数(契約者数)が異なります。

利用者数が多い店舗ほど、引き落とし時間にズレが生じやすくなります。

2.引き落とし件数の違い

利用者数(契約者数)が多い=引き落とし件数が多い。

引き落とし件数が多いほど、引き落とし時間にもズレが生じやすいです。

とはいえ、19時までに入金すれば引き落としに間に合いますから、その点は安心してください。

3.引き落とし順の違い

引き落とし件数と似ていますが、引き落としが行われる順番もあります。

引き落とし口座がりそな銀行の場合、りそな銀行に関連する商品(クレジットカード・ローンなど)の代金から引き落としが行われます。

どの順番で引き落としが行われたのか?気になる時は、ネットバンキングや通帳の明細をチェックしてみましょう。

上にある明細=早く引き落としが行われています。

りそな銀行の引き落としが行われる時間帯(タイミング)を3つご紹介

ここまでの内容のおさらいになりますが、りそな銀行の引き落としが行われる時間帯(タイミング)を振り返りましょう。

ここでは一つ補足。

りそな銀行は「即時引き落とし」が行われることもあります。

その詳細もこの項目でチェックしてきましょう。

一回目の引き落としは0時〜順次

引き落とし日は収納企業(カード会社・携帯会社など)によって異なりますが、りそな銀行は毎営業日引き落としを行っています。

そして、一回目の引き落としが0時〜順次行われます。

この時、残高不足だと引き落としが行われず、二回目の引き落としに持ちされます。

二回目の引き落としは19時までに順次

りそな銀行の場合、二回目の引き落としが19時までに順次行われます。

なので、19時までに入金すれば引き落としに間に合います。

ただ、19時ギリギリの入金だと、引き落としに間に合わない恐れが。

なので当日入金するなら、遅くても18時〜18時30分までに入金しましょう。

即時引き落としにも対応している

即時引き落とし=引き落とし額に達した時点で、すぐ引き落としが行われます。

即時引き落としが行われている・行われていない店舗があるので、詳細はりそな銀行の取引店にお問い合わせください。
▶▶りそな銀行の店舗一覧

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りそな銀行の引き落としは当日入金でも間に合う?

りそな銀行は二回目の引き落としが19時までに順次行われます。

なので、19時までに入金すれば引き落としに間に合います。

つまり、当日入金でも間に合うということですね。

ただ、注意点があります。

コンビニATM(セブン・ローソン・イーネットなど)からりそな銀行の口座に入金した時、タイムラグが生じる可能性があります。

タイムラグ=入金が反映されるまでに時間がかかること。

時間ギリギリに入金すると、タイムラグが原因で引き落としに間に合わないかもしれません。

なので、当日入金するなら時間に余裕をもって入金しましょう。

できれば朝一〜お昼までに入金を。

遅くても18時〜18時30分までに入金しましょう。

当日入金した後にやること

当日入金したあとは必ず「引き落としができているか?」確認してください。

引き落としができていないと遅延(料金未納)という扱いになり、ペナルティが生じる可能性があるからです。

なので面倒臭がらず、ネットバンキングや通帳(記帳)などで引き落としを確認しましょう。

引き落としを確認する方法

  • ネットバンキングで明細を見る
  • 銀行ATMで記帳する
  • 取引店に電話する

りそな銀行の引き落としに間に合わない時はどうすればいい?

りそな銀行の引き落とし時間に間に合わないかも…。

そんな時は、収納企業に連絡してください。

収納企業=クレジットカード会社・携帯会社など。

りそな銀行に連絡しても「支払いについてのご相談は、収納企業さまにご連絡ください」と案内されるので要注意。

収納企業に電話をしてオペレーターにつながったら、引き落としに間に合わない旨を正直に伝えましょう。

真摯(しんし)な対応をすれば、収納企業のオペレーターも親身になって対応してくれます。

そして、オペレーターと相談しながら支払い方法や支払い期日を設定しましょう。

りそな銀行の引き落としに間に合わなかった時の対処法(支払い方法)

引き落としが間に合わなかった(残高不足を起こしてしまった)時は、すぐ収納企業に連絡してください。

りそな銀行に連絡しても、支払いについては収納企業に問い合わせてください、と案内されます。

また、収納企業への連絡は1分1秒でも早い方がいいです。

連絡を怠っていると後日、収納企業から催促(ハガキ・電話)が届く可能性があるためです。

そして、収納企業に連絡をしたら、オペレーターの案内に応じて支払いを行いましょう。

引き落としができなかった場合の支払い方法としては、主に3つあります。

再引き落とし

クレジットカード会社や携帯会社の中には、引き落とし日以降に「再引き落とし」を行うところもあります。

携帯会社はdocomoのみ再引き落としを行います。

クレジットカードの場合、会社ごとに再引き落としの有無やスケジュールが異なるので、各カード会社までお問い合わせください。

振込

収納企業が再引き落としに対応していない場合、振込で支払うことになります。

振込先は収納企業が指定する口座になります。

詳細は収納企業までお問い合わせください。

コンビニ・銀行窓口

催促のハガキが届いた場合、コンビニや銀行窓口で支払うこともできます。

ただしこの場合、遅延損害金が生じる恐れがあるので、あまり推奨できる支払い方法ではありません。

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りそな銀行の引き落としに間に合わなかった時の連絡先

以下、引き落としに間に合わなかった時の連絡先をまとめました。

  • クレジットカード会社
  • 携帯会社
  • りそな銀行

このように分かれているので、参考にしてください。

クレジットカードの引き落としに間に合わなかった時の連絡先

カード会社 連絡先 電話番号
楽天カード コンタクトセンター 0570-66-6910
イオンカード コールセンター 0570-071-090
三井住友カード 総合インフォメーション
(FURYOUデスク)
0570-004-980
JCBカード インフォメーションセンター
  • 東京:0422-76-1700
  • 大阪:06-6941-1700
  • 福岡:092-712-4450
  • 札幌:011-271-1411
オリコカード オリコカードセンター ※居住地ごとに異なる
Yahoo!JAPANカード カスタマーセンター 0570-005040
エポスカード コールセンター 03-3381-0101
dカード dカードセンターもしくは
dカードゴールドデスク
  • dカード会員
    0120-300-360
  • dカード ゴールド会員
    0120-700-360
MUFGカード カスタマーズセンター 052-259-1761
セゾンカード インフォメーションセンター 0570-064-133

 

携帯代(スマホ代)の引き落としに間に合わなかった時の連絡先

キャリア名 連絡先 電話番号
docomo インフォメーションセンター
  • docomo携帯からの場合
    (局番なし)151
  • 一般電話からの場合
    0120-800-000
au 総合案内
  • au携帯からの場合
    (局番なし)157
  • 一般電話からの場合
    0077-7-111
Softbank カスタマーサポート
  • Softbank携帯からの場合
    (局番なし)157
  • 一般電話からの場合
    0800-919-0157
Y!mobile カスタマーセンター
  • Y!mobile携帯からの場合
    (局番なし)151
  • 一般電話からの場合
    0570-039-151
UQ mobile お客さまセンター 0120-929-818
mineo ユーザーサポート 0120-977-384
BIGLOBEモバイル インフォメーションデスク 0120-86-0962
LINEモバイル お客様サポート 0120-142-275
楽天モバイル カスタマーセンター 0800-6000-700
OCN モバイル ONE ビリングカスタマセンタ 0120-506-100
U-mobile カスタマーセンター 0120-992-449
Nifmo カスタマーサービスデスク 0570-03-2210
excite モバイル カスタマーサービスセンター 0570-783-812

 

各種ローンの引き落としに間に合わなかった時の連絡先

例えば、りそな銀行のローン(カードローン・マイカーローン・住宅ローンなど)を利用している場合。

残高不足で引き落としに間に合わなかったら、りそな銀行の取引店に連絡してください。
▶▶りそな銀行の店舗一覧

取引に電話をすると、オペレーターにつながります。

そして、オペレーターにつながったら「残高不足を起こしてしまい、ローンの引き落としに間に合いませんでした」と伝えましょう。

すると、オペレーターが支払い方法について案内してくれるので、それに従い支払いを済ませましょう。

りそな銀行の引き落としに間に合わなかった時に生じる問題

りそな銀行の引き落としに間に合わなかった場合、収納企業ごとに生じる問題が異なります。

ということで、クレジットカード・携帯(スマホ)・各種ローンの返済に遅れた時に生じる問題をまとめました!

クレジットカードの場合

クレジットカード利用代金の引き落としができないと、このような問題が生じます。

各問題の詳細は、下記の+ボタンをタッチすると確認できます。

1.遅延損害金

遅延損害金とは延滞金にあたるもので、引き落とし日(支払期日)を過ぎた時から発生します。

利用残高や滞納日数によって額がかわってきますが、下記の式で計算されます。

遅延損害金(円)=利用残高(円)×遅延損害金年率(%)÷365日×滞納日数(日)

遅延損害金年率はカード会社によって異なるので、正確な年率はカード会社の公式ページなどでご確認ください。

もしくはカード会社に電話をして、遅延損害金の額を確認しましょう。

2.利用停止になる

残高不足で引き落としができないと、クレジットカードの利用が停止されます。

限度額に達していなくても、利用できなくなります。
(ショッピング・キャッシングともに)

限度額に余裕があるはずなのに、カードが使えない(決済できない)場合は、滞納により利用停止になっている可能性があります。

3.催促が届く(ハガキ・電話)

カード会社への連絡を怠ったり、支払いをしないでいる(未納を続けている)と、催促が届きます。

ハガキや電話で届くことが基本ですが、滞納期間が長引いていると、自宅や勤務先に電話がくることもあります。

もし催促の連絡が届いたら、1日でも早く支払いを済ませましょう。

4.信用情報機関に記録される(CIC・JICC)

全国のクレジットカード会社は「信用情報機関」に加盟しています。

加盟している期間はCIC・JICCの2つ。

残高不足で引き落としができないと、その情報がCICとJICCに記録されます。

支払いに関する情報は最大で5年間のこってしまいます。

つまり、5年間は審査で不利になってしまう、ということです。

※以下、CIC・JICCに記録される情報をまとめた表です。

CICに記録される情報
情報の種類 情報の項目 保有期間
申込情報 ■本人を識別する情報

  • 氏名、生年月日、住所等

■申込内容に関する情報

  • 照会日、商品名、契約予定額等
照会日より
6ヶ月間
クレジット情報 ■本人を識別する情報

  • 氏名、生年月日、住所等

■契約内容に関する情報

  • 契約日、契約の種類、商品名、
    契約額、支払回数等

■支払い状況に関する情報

  • 残債額、入金額、入金履歴、
    異動(延滞など)の有無等
契約期間中
および
契約終了後5年以内
利用記録 ■本人を識別する情報

  • 氏名、生年月日、住所等

■利用した事実に関する情報

  • 利用日、目的、利用会社名等
利用日より
6ヶ月間
JICCに記録される情報
情報の種類 情報の内容 登録期間
本人を特定する情報 氏名、生年月日、住所、
勤務先、勤務先電話番号等
契約内容に関する情報等が
登録されている期間
契約内容に関する情報 契約の種類、契約日、貸付日
契約金額、貸付金額等
契約継続中及び
完済日から5年以内
返済状況に関する情報 入金日、入金予定日、
残高金額、延滞等
契約継続中及び
完済日から5年以内
取引事実に関する情報 債権回収、債務整理、
強制解約等
当該事実の発生日から
5年を超えない期間
申込に関する情報 本人を特定する情報 申込日から
6ヶ月以内
5.社内データに記録される

クレジットカード会社の社内データにも、情報が記録されてしまいます。

こちらは半永久的に記録が残ります。

マイナスの情報が残ったままだと、カードの利用に不都合が出る可能性もあるので、注意してください。
(限度額が下げられる、増額審査で不利になるなど)

携帯(スマホ)の場合

携帯電話・スマートフォンの利用代金の引き落としができないと、このような問題が生じます。

各問題の詳細は、下記の+ボタンをタッチすると確認できます。

1.遅延損害金が生じる

携帯・スマホの場合も遅延損害金(延滞金)が生じます。

携帯会社(キャリア)によって年率が異なりますが、14.5%前後に設定されているところが多いです。
(docomo・Softbankなど)

また、遅延損害金が生じるタイミングもキャリアによって異なります。

例えばdocomoの場合。

docomoは15日に再引き落としを行っていますが、再引き落としができなかった場合、翌日から遅延損害金が生じます。

auやSoftbankは再引き落としを行っていません。

そのため、引き落とし日の翌日から遅延損害金が生じます。

2.催促(請求書)が届く

再引き落としや振込をしないでいると、携帯会社から催促(請求書)が届きます。

書かれている内容は、「引き落としができていないので、指定期日までに支払ってください」というもの。

期日までに支払わないと、スマホの利用が停止になってしまいます。

3.滞納が続くと利用停止になる

催促(請求書)の期日までに支払わないと、スマホの利用が停止されます。

利用停止になるタイミングはキャリアによって異なりますが、滞納が2〜3週間続くと停止になることが多いです。

4.契約解除の予告ハガキが届く

滞納が1ヶ月ほど続くと(2ヶ月連続で引き落としができなかった場合)、契約解除の予告ハガキが届きます。

内容は催促(請求書)と似ていますが、今回は「契約解除になります」という内容になっています。

なので、期日までに支払わないと、契約解除(強制解約)の措置が取られます。

5.強制解約

滞納が1ヶ月半〜2ヶ月ほど続くと、強制解約になります。

一度強制解約になると、同じキャリアと再契約するのはかなり難しいです。

可能性はゼロではないものの、再契約のハードルはかなり高いです。

各種ローン(カードローンなど)の場合

各種ローン(カードローンなど)の利用代金の引き落としができないと、このような問題が生じます。

各問題の詳細は、下記の+ボタンをタッチすると確認できます。

1.遅延損害金

ローンの返済に遅れると、クレジットカードと同じように「遅延損害金(延滞金)」が発生します。

計算式はカードの時と同じです。

遅延損害金(円)=借入残高(円)×遅延損害金年率(%)÷365日×滞納日数

遅延損害金の額 や年率については、ローンを契約している金融機関にお問い合わせください。

2.利用停止になる

残高不足を起こして引き落としができないと、ローンの利用が停止されます。

例えばカードローンの利用が停止されると、限度額に余裕があっても追加融資が受けられなくなります。

利用を再開するには、滞納分+遅延損害金を支払う必要があります。

3.催促が届く(ハガキ・電話)

連絡を怠っている(支払いをしないでいる)と、金融機関から催促が届きます。

ハガキで届くケース・電話で届くケースがあります。

ハガキの場合は自宅に、電話の場合はスマホに届きます。

もし催促が届いたら無視せずに、1分1秒でも早く対応しましょう。

4.信用情報機関に記録される(CIC・JICC・KSC)

金融機関(銀行)は、3つの信用情報機関に加盟しています。

CIC・JICC・KSCの3つです。

クレジットカードと同じく、支払いに関する情報は最大で5年のこります。

CIC・JICC・KSCに記録される情報が次の通り。

CICに記録される情報
情報の種類 情報の項目 保有期間
申込情報 ■本人を識別する情報

  • 氏名、生年月日、住所等

■申込内容に関する情報

  • 照会日、商品名、契約予定額等
照会日より
6ヶ月間
クレジット情報 ■本人を識別する情報

  • 氏名、生年月日、住所等

■契約内容に関する情報

  • 契約日、契約の種類、商品名、
    契約額、支払回数等

■支払い状況に関する情報

  • 残債額、入金額、入金履歴、
    異動(延滞など)の有無等
契約期間中
および
契約終了後5年以内
利用記録 ■本人を識別する情報

  • 氏名、生年月日、住所等

■利用した事実に関する情報

  • 利用日、目的、利用会社名等
利用日より
6ヶ月間
JICCに記録される情報
情報の種類 情報の内容 登録期間
本人を特定する情報 氏名、生年月日、住所、
勤務先、勤務先電話番号等
契約内容に関する情報等が
登録されている期間
契約内容に関する情報 契約の種類、契約日、貸付日
契約金額、貸付金額等
契約継続中及び
完済日から5年以内
返済状況に関する情報 入金日、入金予定日、
残高金額、延滞等
契約継続中及び
完済日から5年以内
取引事実に関する情報 債権回収、債務整理、
強制解約等
当該事実の発生日から
5年を超えない期間
申込に関する情報 本人を特定する情報 申込日から
6ヶ月以内
KSCに記録される情報
情報の種類 情報の内容 登録期間
取引情報 ローンやクレジットカード等の
契約内容とその返済状況
(入金の有無、延滞・代位弁済・
強制回収手続等の事実を含む)の履歴
契約期間中および契約終了日
(完済されていない場合は完済日)
から5年を超えない期間
照会記録情報 会員がセンターを利用した日、
ローンやクレジットカード等の
申込み・契約の内容等
当該利用日から、本人開示の対象は
1年を超えない期間、
会員への提供は6か月を
超えない期間
不渡情報 手形交換所の第1回目不渡、
取引停止処分
第1回目不渡は当該発生日から
6か月を超えない期間、
取引停止処分は当該処分日から
5年を超えない期間
官報情報 官報に公告された破産・
民事再生手続開始決定等
当該決定日から
10年を超えない期間
本人申告情報 本人確認資料の紛失・盗難、同姓同名
別人の情報がセンターに登録されており
自分と間違えられるおそれがある旨等の
ご本人からの申告内容
登録日から
5年を超えない期間
5.社内データに記録される

クレジットカードの時と同じく、金融機関の社内データに情報が残ります。

半永久的に残ってしまうので、各種ローンの利用や審査に悪影響が出る可能性があります。

まとめ

  • りそな銀行の引き落としは一日2回行われる
  • 1回目は0時〜
  • 2回目は19時までに順次
  • 即時引き落としが行われる店舗もある
  • 当日入金でも引き落としに間に合う
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